3月22日〜23日 琵琶湖
3月22日(土)−初日
気温も高くなって格好の釣り日和。
金曜日から気分は琵琶湖モードに突入。
リールにNewラインを巻いたり、ルアーをチョイスしたりと気分よく準備をしていると、
嫁『あんた〜何してんの〜 明日は娘の発表会でしょ』(怒)
・・・『忘れてた』
そんなこんなで出発時間が午後になってしまったのだが渋滞もなくなんとか明るい時間16:30ころ琵琶湖の雄琴港周辺の到着することができた。
今年初となる琵琶湖、なんとか明るい時間に翌朝に入るポイントの状況を確認したかった。
とりあえず雄琴港で水位を確認。昨年の暮れと比べると通常水位に戻っているようだ。
ここのところ気温も高い日が続いているし、この水位だとシャローでの釣りも可能と判断しメイテツの南側 天神川河口へ向かった。
はやる思いを少しだけ封印し、ボート釣りで引き揚げてきたアングラーに声をかけてみた。
釣果のほうはボツボツとのこと。シャローではほとんどでていない3.5m〜5mのラインだったよとのこと。確かにボート船団は岸から遠い。
3.5か・・・陸からはとどかないな〜
まあでもせっかく駐車場も確保できたので少しだけ釣りをすることに。

息子は釣博覧会で自分用に買ったNewルアー投げたいとのこと・・・
第1投
ぴゅ〜
アシにダイレクトに命中
はい、あっけなく第1投でルーアロスト
さらにNewラインをリールの中に巻き込んでいる・・・
対処しているとウェーディングしているアングラーが何人か引き上げてきた。
話を聞いてみると状況はあまりよくないようだ。
やはりシャローでは無理か
結局、天神川ではルアーロスト×1とNewライン10mほどロストしたのみで撤収。
あまり時間もないので次はカネカ裏へ
まずは到着して車の多さにびっくり、でももう移動はできない。ここでやるしかない。
しかも、入口付近で撤収するアングラーに話を聞いてみたがあまりかんばしくないとのこと。
でも、奥のほうがまだマシみたいですよ。という情報を得たので『奥』を信じで行ってみることに。
途中入れそうばポイントには隙間なし

なんじゃこりゃ〜
まるで河口湖状態やん
3mおきに釣り人が・・・

なんとか隙間に入れてもらって
暗くなるまで一心不乱にルアーを投げまくるも何の反応もなし。
周りも誰一人釣れていない。
本当に釣れるの?
この日は18:30ころ暗くなったので撤収し翌朝に備えることにした。
3月22日(土)−初日
気温も高くなって格好の釣り日和。
金曜日から気分は琵琶湖モードに突入。
リールにNewラインを巻いたり、ルアーをチョイスしたりと気分よく準備をしていると、
嫁『あんた〜何してんの〜 明日は娘の発表会でしょ』(怒)
・・・『忘れてた』
そんなこんなで出発時間が午後になってしまったのだが渋滞もなくなんとか明るい時間16:30ころ琵琶湖の雄琴港周辺の到着することができた。
今年初となる琵琶湖、なんとか明るい時間に翌朝に入るポイントの状況を確認したかった。
とりあえず雄琴港で水位を確認。昨年の暮れと比べると通常水位に戻っているようだ。
ここのところ気温も高い日が続いているし、この水位だとシャローでの釣りも可能と判断しメイテツの南側 天神川河口へ向かった。
はやる思いを少しだけ封印し、ボート釣りで引き揚げてきたアングラーに声をかけてみた。
釣果のほうはボツボツとのこと。シャローではほとんどでていない3.5m〜5mのラインだったよとのこと。確かにボート船団は岸から遠い。
3.5か・・・陸からはとどかないな〜
まあでもせっかく駐車場も確保できたので少しだけ釣りをすることに。

息子は釣博覧会で自分用に買ったNewルアー投げたいとのこと・・・
第1投
ぴゅ〜
アシにダイレクトに命中
はい、あっけなく第1投でルーアロスト
さらにNewラインをリールの中に巻き込んでいる・・・
対処しているとウェーディングしているアングラーが何人か引き上げてきた。
話を聞いてみると状況はあまりよくないようだ。
やはりシャローでは無理か
結局、天神川ではルアーロスト×1とNewライン10mほどロストしたのみで撤収。
あまり時間もないので次はカネカ裏へ
まずは到着して車の多さにびっくり、でももう移動はできない。ここでやるしかない。
しかも、入口付近で撤収するアングラーに話を聞いてみたがあまりかんばしくないとのこと。
でも、奥のほうがまだマシみたいですよ。という情報を得たので『奥』を信じで行ってみることに。
途中入れそうばポイントには隙間なし

なんじゃこりゃ〜
まるで河口湖状態やん
3mおきに釣り人が・・・

なんとか隙間に入れてもらって
暗くなるまで一心不乱にルアーを投げまくるも何の反応もなし。
周りも誰一人釣れていない。
本当に釣れるの?
この日は18:30ころ暗くなったので撤収し翌朝に備えることにした。

