琵琶湖一周ブラックバス釣り - スポンサー広告ブラックバス釣り釣果

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琵琶湖一周ブラックバス釣り

9月14日~15日 琵琶湖一周ブラックバス釣り

14日 PM11:30

新唐崎水泳場 到着
こんな時間というのに駐車スペースなし。しかもまわりはウェーダー姿のバサーがウヨウヨ・・・こんなに人が集まっているということは状況はいいのかな?

仕方がないのでカネカ裏へ移動
ここも10人はいただろうか茂みの中、いたるところから『シュー』というロッドを振る音が響いている。ここではポツポツ釣れているとの情報をGet。しかし藻が絡みまくり。藻の上をトレースしろ!そんな高等なルアーアクションを5歳の子供ができるわけもなく撤退。

藻の多さと異臭が漂う状況だったので南のほうは水が悪いと判断。一気に北上。
大浦漁港へ ここで朝まで一休みして勝負をかけよう。そう思い、外にでてみると強風が吹き荒れている・・・
これはいかんと、西へまえまえから気になっていた塩津浜に向かう。
ところがますます風が強く台風なみ。湖がまるで海のように荒れ狂っている。

(注意)大浦から湖沿いを通り阿修羅寺(場所)から先の奥琵琶湖パークウェイ(場所)

5月15日(火)から11月30日(金)までは
菅浦ゲート~月出ゲートに向いての一方通行となります。
通行可能時間  午前8時から午後8時まで。
(午後8時でゲートが閉鎖されます。)

です。はい、通行止めです。303号で東へ向かってください。

飯浦港に様子を見に行くも状況かわらず。
このときすでにAM4:00。もう大移動はしたくない。藤ヶ先で風裏がないか探してみるがそれほどいいポイントもない。しかもこの湖沿いの道路、イノシシの大群がいっぱいいる。何度か追突しそうになった。

いろいろ悩んだが、塩津浜で日の出の勝負をすることに。

・・・
あっさりノーフィッシュ。
さすがにこの風では釣りにならない。

(続く)

Tag:ブラックバス釣り

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