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南芦屋浜
皆さん某釣具店情報には騙されちゃいけませんよ〜(笑)

昨年は何度となく騙されましたがこのサヨリだけは間違いないですね。

ゆっくり9時くらいまで寝て・・・

ぼちぼち釣りの準備して・・・

コンビにで弁当買って・・・

エテ情報発信釣り具店で餌買って・・・

PM1:00ころ到着

から揚げ弁当食べながら ビールをクシュ

あ〜うめぇ〜

飲みながら、うるさい息子の道具セット

1投目
南芦屋浜
マジで1投目ですよ・・・

慌てて私の道具もセットし、1投目・・・

まんまとHit

ここで安心しきってビールをさらにもう1本、クシュ・・・

その後も飲みながら2.3匹続けてGet。

一方、息子ちゃんは1匹Getから苦戦タイムが続く。

昼飯食って気をとりなおして釣り再開

PM2:00ころくらいだろうか入れ食いチャンスタイム発生

投入後、10秒以内に必ずHitするとんでも入れ食いタイム

その映像がこれ

サシ餌の生エビSがよかったのかも
で、針も4号だと小さいのがかかるので6号にサイズアップしできるだけ大きいのがかかるように

先ほど下ごしらえ(頭切断と内臓処理)をすべて終えましたが35匹いました。
小さいのはかなりリリースしましたし、私は10匹くらいしか(すぐに飽きた)釣ってないので、この子供さん、40匹くらい釣ったのかも?
確かにず〜っと『ひっと〜』って言ってました・・・

そろそろ太刀魚タイム
PM5:00 私に待望のHit・・・ドラグ鳴るも痛恨のラインブレイク
ワイヤーが切れている・・・
これは間違いなく太刀魚

早速、撮影開始(本人が撮影と言ってます。はい、釣り番組見すぎです。)

太刀魚はそんな甘くないですね。

PM5:20ころまで、アタリ4,5回  バラシ2回 へたくそ〜(自分へ)

こうなると近くの人もあげる人がでてくる

悔しい〜

ようやく5:30ころ父ちゃん1匹Get

すぐさま、ダブルHitぎみに息子ちゃんHit

※基本、Hit後はお父ちゃん手伝いません。バラしたら自分のせいだし・・・

『抜ける〜抜ける〜』としか叫ばない父親

そんなやりとりの周りの数十人の釣り人視線の感じながら
南芦屋浜
1本Get

自分は指2本半、息子ちゃん指3本半・・・
負けた・・・

琵琶湖ではロクマル、海ではドラゴンを狙う!。そんなアホな親子の会話をしてる文化の日となりました。

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近畿の海釣り釣果報告 | 【2009-11-03(Tue) 23:46:38】
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厳しい青野ダムでミラクル
青野ダム

10/31(土)PM2:00〜PM6:00
11/1(日) AM5:30〜11:00

厳しいっすね〜
青野ダム

天気もいいのし気配はあるのですが・・・
青野ダム

ワームをサイズダウンすると怪しいアタリはあるものらず
さすがに何も釣れないと飽きちゃいますよね
青野ダム

暗くなる直前

水面もざわつき最後のチャンスタイム

が、何もない

そろそろ帰ろうかと、最後の5回な〜なんていってると・・・


巻き巻き


『ひっとぉ〜』


え?〜マジで〜


確かにロッドは曲がってる


息子『ちょっとデカイかも』

暗過ぎてロッドの振動までは確認できない

またまたウィ-ドが絡んで騒いでるだけちゃうん?(疑)

ところがなんやら魚らしきものが浮いてくる


が、まったく動かない


近づいてライトを当てるもまったく動かない


ナマズ?


あまりにも動かないので

父『死んでる魚引っかけたんちゃう?』

何かわからんけどバスではなさそう


目が気持ち悪い・・・


とにかく手では触れないので
青野ダム
すると大暴れ

ヘラブナっすよね・・・

3インチカットテールにきた 44.cm
青野ダム
ヘラはやらないのですが44cmったらかなり大きいほうですよね
青野ダムにはこんなのがいるみたいです

ちなみに翌朝は明け方には20cmにも満たなさそうなこまいのが1匹のみ
厳しさを再確認する青野ダム釣行となりました。

ブラックバス釣り釣果 | 【2009-11-01(Sun) 16:49:31】
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琵琶湖 厳しい〜
10月24日〜25日

前日、準備中、息子:『こんなん釣れんの〜?』指差したのはスピナーベイト

そんな疑問に答えるため、田辺哲男バリの意味不明のお題を己に課す。

”朝1はスピナベで釣る”

24日 AM5:00

先週はほどほどに釣れてたよとの情報も得ていたので、かなり期待して入った大宮川河口・・・

ほどほどに活性が高ければ食ってくるだろう・・・

何より、確かにどう見ても釣れそうにないワイヤーベイトでの一発を息子に見せてやりたい。

そんな思いとともに投げ続けること1時間

し〜ん

ポイント間違えたみたい・・・

2週間前よりかなりクリアな状態なのですが、あきらかに魚影が薄い

周りでもロッドが空を切る音だけが響く

そんな中、ライトリグ担当の息子に待望のHit

が、あがってきたのは・・・
琵琶湖
2時間くらいがんばってようやく捕れた魚。面と向かって褒めたことはなかったのでが、こんなけ釣れてない状況での1本。親バカだと分かりつつ褒めてやりました。

さすがにこれではまずいとAM10:00ころ北上を決意

が、バイパスに入るも渋滞発生

移動に時間をかけてはいけないと即行でバイパスを降りる

久しぶりに和邇川へ

いますいますヘビキャロ

自分もガシラのサグリ釣りで使った重りを使ってヘビキャロにチャレンジ

たまに釣れてる人を確認するもあきらかに30もないサイズ

自分も数回アタリを感じるも乗りきらない・・・小さい?

一方、息子は爆釣!

はい、お約束の餌釣り

25くらいまでのバスを入れ食い

これを見ている周りのバサー苦笑い・・・

確かにまったく釣れないわけでもないのだが、大人が必死になって釣ってるサイズと子供が餌であげてる魚のサイズがかわない。

私もヘビキャロからヘビ常に変更。さらに3インチワームを装着。

すると、ようやく釣れるも30弱の微妙な魚。

その後、夕まづめも和邇にかけるも強風でほとんど釣りにならない。

朝まづめ同様またまたポイント選択ミス。

このままでは帰れないと、大宮川で夜釣り決行。

PM8:00入水

いるいる、暗闇に浮かぶウェーダーのシルエット

『ここ釣れるんだよね〜』と暗闇の中を怖いもん知らずでズカズカは入っていく小学生(息子)

すると、数投で

『ほらね、釣れるやろ〜』

父:『マジで〜』・・・これ以外の言葉でませんでしたわ
琵琶湖

その後、すぐさま30くらいにサイズアップをかます。

ありえへん・・・

息子『もうええわ、飽きた。帰ろ』

父:『もうちょっと待ってくれ・・・もうちょっとだけやらせてくれ・・・』

5インチセンコーから4インチセンコーへ

弱気釣りを続けること数十分

とりあえず面目を保つことができた
琵琶湖
今回の釣行のいっぱいいっぱいの36cm

これを見た息子の闘争心に火がつく・・・

息子『今日は車で寝る、明日の朝もう一回やる』

父『ええよ』

翌朝大宮川でリベンジ

1投げるごとに5歩移動。

この日は私の釣りのほうがマッチングしていたようで・・・
琵琶湖
3本目(30ちょいちょいの同じようなサイズ)は魚をかけてからやり取りを楽しませてあげる。

パタパタと釣れると周りの人も寄ってくるんですよね・・・

で、少しずつ移動してる先に後発移動してるバサーがバシャバシャ音を立てながらすぐ目の前の先に入水。

息子:大声で『ずる〜』

おいおいオッサン、小学生にこんなこと言われて恥ずかしくないのか・・・

すると、おもむろにオッサンを飛び越え、おっさの先をさらに行く小学生・・・

この人はほんまに小1なのだろうか・・・
琵琶湖
※写真奥にいるバサーはお話しもさせてもらったマナーのいい大人です。

周りの大人と同じよいに釣りしてます・・・

こんな感じで昼前までがんばりましたが釣果としてはここまで。

シーズンも終盤、貴重な釣行。長時間がんばりましたが結果はこんなもんで終了。

やっぱ秋の釣りは宝くじ?当たれば天国、外すと地獄.、再確認の釣りとなりました。

ブラックバス釣り釣果 | 【2009-10-26(Mon) 21:23:51】
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兵庫突堤
兵庫突堤 10月17日 PM3:00〜7:30

昼間雨といいことと、某釣り具屋さんの誇張情報も少ないからか?

PM3:00ころ到着したがまだ少し隙間がある状況でした。

ファミリー、カップルのサビキ釣りが多かったです。

私たちは太刀魚1本でしたのでしませんでしたが見てるとかなり渋め。

PM3:00〜4:00ころに数匹。

この日は回遊もなく4:00ころからはじめた家族連れは0匹だったのでは・・・
サビキで何も釣れないほどしんどい釣りはないですもんね。
しばらく行かないほうがいいかも?

一方、太刀魚情報ですが・・・

結果は1匹でした。

PM4:30ころ 

この日、息子はキビナゴの引き釣りをやっていたのですがまわりの先頭をきってHit!。

小学生特有のオーバーアクションと叫びとともに注目を浴びるも痛恨のバラシ。

しばらくして、再びHitするもまたまたバラシ。

魚が小さいのかフッキングが甘いのか?

PM5:00ころ

私にようやくこの日初の1本。 ワインドにてベルトクラス。

その後、近所の餌釣りに反応がポツポツ。

慌てて餌の仕掛けに変更するも、この日の時合いは20分くらいしかなかったかも。

その後、餌釣りにも反応がなく。

まわりで合わせるときにでるロッドが風を切る音も聞こえず・・・・

時合い終了〜

6:30ころ 発電機&集魚灯のおじさんが横に

息子が友達になっていろいろ話しています・・・

父親以外に釣りの話ができる人がいるとものすごいうれしいみたいです。

おじさん:『今日は調子悪いな〜』

7:30 撤収するまで見学させてもらいましたがアタリすらなし。

サビキもやってましたが反応なし。こんなことは珍しいみたいです。

この日だけダメだったのか?しばらくダメなのか?雨が悪影響だったのか?

好転すればいいのですが、あまり期待しないほうがよさそうです。

近畿の海釣り釣果報告 | 【2009-10-19(Mon) 14:00:57】
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秋の琵琶湖
10月10日 AM5:00〜PM6:30

本来ならアユパターンを狙うべきなんでしょうけど・・・
ここはあえて台風後の南をレポートしよう!
いや・・・前日の飲みで北上する時間がなかっただけです。

朝1、何の脈絡もないが、ひとまず明るくなる前にどこかに入らないとと浮御堂へ。

誰もいない・・・

ここのとこの増水のおかげか、ぱっと見は表層までウィードがある感じではない。

しかし、10cm下はびっしり入っているようで、巻物ができる状況でない。

明るくなりかけたころ2グループほど入ってきた。

状況を知ってか、スピナベグループとトップ狙いグループ。

すでに両方試した我々は 私:テキサス、息子:ノーシンカーで朝まづめのボイルのボイルを期待しながら投げ続ける。

反応がないまま時間だけが過ぎる。と同時に明るくなるにつれ反応の悪さの原因がわかったような・・・

めちゃめちゃ濁ってる。

やはり台風の影響が残ってるのでしょうか?

AM7:00ころまでがんばりましたがスピナベ組が35cmくらいのを1本だげたでした。

その後、カネカに行ってみましたが満員御礼状態。見てる範囲では釣れてる気配はありませんでしたが、人は多かったです。ここも濁りぎみで、みなさん投げるごとにウィードが絡んでいたので表層近くまでウィードがびっしりなのでしょう。

坂本も行ってみましたが駐車できず即撤退。

そう言えば、和邇川、天神川あたりを見に行くの忘れた〜不覚・・・

昼近くになり、雰囲気的にボウズの可能性もでてきたので息子のご機嫌取りを兼ね、弁当食べながらエサ釣りをすることに。

(シラサの釣果)
・雄琴港−ギルは∞ バスは25cmくらいがたまに
・浮御堂近くの漁港−35cm〜25cmが5匹ほど
どちらも漁港もウィードがすごく、ルアーが引ける常態ではないです。存在は間違いないので超ライトリグで攻めれば釣れるかも?

さて、夕まづめの勝負はどこでかけるか。とりあえず川の様子を見てみようと大宮川へ。

駐車場から遠いので息子のスピニングロッド1本だけで様子見

ここも濁り&岸から数10m先はウィードで埋まってるようです。

ウィードに苦戦している息子からロッドを奪いシンカーを外し数投。

コツンコツン

ギル?

ちょい我慢

少しラインを送り込んでやると・・・たるんでいらラインが張りだす

よっしゃ今や アワセを入れる

5巻きほど巻くも・・・こりゃそれほどでもない

後は息子にバトンタッチ
琵琶湖バス釣り
予想(20cm)よりちょいデカかった30cmちょい。ほどほどに楽しめたのでは?
息子:『お父さんフッキング失敗しとんで〜』

やかましいわ!

アワセが遅すぎました。出血してます。確かに飲まれてる。

超スローな辛い釣りができれば20cmくらいのがポロポロとはでそうです。
琵琶湖バス釣り
このまま続けてもエサ釣りとそうかわらんと判断。

次の川へと思ったのだが

急に眠気が・・・

思わず昼寝開始

気づくとPM4:00

やってもうた

もうポイントを物色している時間はない

歩きが辛いのだが急いでウェーダーを装着し再び大宮川へ。

歩いている途中、不動産の営業さんに声をかけながら・・・(NTT保養所跡地)
確かに釣り好きにはたまらん物件かもしれませんが、もう少し北の地域と比べると高い印象。
この日もそうでしたがヘドロの匂いが・・・
それにしてもウェーダーを装着しながら歩いている親子に普通に対応してくれた営業さんに感謝です。

PM5:00前 河口付近に入るつもりだったのですが、とんでもない人だかり。

ウェーダーバサーが7,8人

自転車軍団の地元中学生らしくバサーが5,6人

今さらポイント変更のできるわけもなく、河口から少し離れたポイントで釣り開始。

ここで息子に質問

『昼みたいに子バス釣りたいか?それとも琵琶湖で50UP狙うか?』と

すると、息子:『大きいの釣りたい』

そう言うだろう、逆にそう言ってもらわんと困る

だって、あなたのスピニングロッド8lbなので・・・4インチセンコーセット

お父さんはロクマル狙うから(アホ)・・・5インチセンコー

30分後、河口付近の子供グループ大騒ぎ

なんと57cmとな・・・

しかし、よ〜く見てみると網ですくったアユをエサにしているでわないか。

移動中、川をく観察していたがアユは1匹もいなかった。が、河口付近には入ってきているようで子供たちはバス釣り以上にアユの確保に夢中。

生餌には敵うわけがない、河口付近に入れなかったのが逆にチャンス?

これを見た我々はウィードをかわしながらゆっくり巻いていたワームを少し巻くスピードを上げる。

すると・・・

完全に表層まではいかないが、表層近いレンジをひょろひょろ引いてると。

『ガツン』

根掛と勘違いするような気持ちいいアタリ

手ごたえとしてはそれなんりのサイズ、息子に任せることはできない。
それでも50cmはないだろうな〜と思いながらのやりとり。
琵琶湖バス釣り
で、あがってきたのは体高のいい40cmちょい。
サイズ以上に手ごたえがあって楽しませてくれました。

泣きはしないが、まともなサイズを釣った父への対抗心100%。

息子:『どうやって釣ったん?』

父:『底に着く前にちょっと早めに巻いてみ』とのアドバイス

すると5分後

リールのドラグ音『ジリジリジリ〜』

父:『魚か?』

息子『たぶん・・・ひっぱられる〜』

直前の父のランディングを見て学習しているのか?

ロッドの角度は悪いがいっちょ前に岸に歩きながらのランディング

父:『竿立てろ〜』

『ジリジリジリ〜』
琵琶湖バス釣り
周りはエサ以外釣れてないよ・・・私の1本が偶然としても
ある意味ミラクル

5mmくらい足りないか・・・いやでもほぼ40cm 立派、立派

その後、サイズアップを目指すも暗くなり足元も見えなくなったので撤収。

秋の荒食い。タイミングとポイントの難しさを改めて実感。

今日の荒食いはどこで???????

ps:2週間前と比べるととんでもなく寒くなってきています。完全な防寒対策をお忘れなく。

ブラックバス釣り釣果 | 【2009-10-12(Mon) 02:17:15】
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