和歌浦港 6/27 15:00〜21:30
午前の部は田ノ浦でサビキ釣りをしたのだが何かものたりない。
ということで午後の部は和歌浦で太刀魚狙い。
家族の皆さんお疲れ様です・・・
15:00過ぎに和歌浦のマリーナ側に入りました。(駐車場代は400円です)

とりあえず場所だけ確保して、子供たちには車でお昼寝タイム。
その間に仕掛けを準備したり、周辺の様子見。
チヌ狙いの方でしょうか?・・・15:00〜16:00ころ撤収されていました。釣果は不明。
投げ釣り・・・渋そうでした。3組ほどいましたが見ている時間帯は0匹だったのでは。
XXXマックス釣具屋さん情報では釣れているとの情報がありますが(また騙しか)・・・
午前中しか釣れないのかも?
サビキ・・・たま〜にぽつんと上がる程度でハオコゼがよく釣れてました。
(ハオコゼは毒があって危険なので注意して下さい。釣れたら針ごと切って捨てること)
太刀魚・・・私と同じで場所取り&準備中
17:00 釣り開始。

とりあえず太刀魚のベイトを確認する意味で息子にサビキ釣りをお願いする。
皆さん先端に集まっていますが、自分は手前の角のところが好きなんです。
覗き込むとわかるのですが、外側と繋がっていてるところがあって常に流れができています。
まあ、この流れがいいのかどうか分かりませんが・・・
18:00ころからでしょうかボチボチ釣れはじめ。イワシメインですが30分ほどで
豆アジ:10匹
イワシ:30匹
ほど釣れました。その後、ピタリと反応がなくなりサビキはここで終了。
竿は1本しかだしませんでしたが家族で何本かだして本気でやれば100匹くらいは釣れそうです。
次は本命の太刀魚です。
19:00ころには太刀魚狙いの釣り人で満員御礼状態。
仕掛けは2本投入に、エサはキビナゴと生きアジ。
ポイントは片男波の波止のテトラの前で釣りをしたのですが、根掛かりがひどいんです。
少しでもタナを低くとると沈んでるテトラか?根掛かりするんです。
一応、実績も高いというわれているポイントのようなのですが、引っかかるごとに電機ウキの心配をしないといけないんですよね。太刀魚のワイヤーの仕掛けなのでハリスの部分で切れるはずもないのでヒヤヒヤものです。
20:00ころ、赤、緑、白・・・電気ウキの光が海面に輝きだす。
そろそろくるか・・・
・・・・
とりあえずもったいないので頻繁に生きアジを交換するも
し〜ん
アタリらしくものもなし
周りも雰囲気悪そう〜
アタリすらきてない感じでした。
自合いが早かったのだろうか? 家族も待ちくたびれてきたので 21:30 撤収。
2割くらいの方は同じような時間帯に撤収していましたね。
人はいるので釣れるだとは思いますが、日によってのムラが激しいのでしょうか?
残念ながら今回は太刀魚は釣れませでした。次回リベンジしたいと思います。
午前の部は田ノ浦でサビキ釣りをしたのだが何かものたりない。
ということで午後の部は和歌浦で太刀魚狙い。
家族の皆さんお疲れ様です・・・
15:00過ぎに和歌浦のマリーナ側に入りました。(駐車場代は400円です)

とりあえず場所だけ確保して、子供たちには車でお昼寝タイム。
その間に仕掛けを準備したり、周辺の様子見。
チヌ狙いの方でしょうか?・・・15:00〜16:00ころ撤収されていました。釣果は不明。
投げ釣り・・・渋そうでした。3組ほどいましたが見ている時間帯は0匹だったのでは。
XXXマックス釣具屋さん情報では釣れているとの情報がありますが(また騙しか)・・・
午前中しか釣れないのかも?
サビキ・・・たま〜にぽつんと上がる程度でハオコゼがよく釣れてました。
(ハオコゼは毒があって危険なので注意して下さい。釣れたら針ごと切って捨てること)
太刀魚・・・私と同じで場所取り&準備中
17:00 釣り開始。

とりあえず太刀魚のベイトを確認する意味で息子にサビキ釣りをお願いする。
皆さん先端に集まっていますが、自分は手前の角のところが好きなんです。
覗き込むとわかるのですが、外側と繋がっていてるところがあって常に流れができています。
まあ、この流れがいいのかどうか分かりませんが・・・
18:00ころからでしょうかボチボチ釣れはじめ。イワシメインですが30分ほどで
豆アジ:10匹
イワシ:30匹
ほど釣れました。その後、ピタリと反応がなくなりサビキはここで終了。
竿は1本しかだしませんでしたが家族で何本かだして本気でやれば100匹くらいは釣れそうです。
次は本命の太刀魚です。
19:00ころには太刀魚狙いの釣り人で満員御礼状態。
仕掛けは2本投入に、エサはキビナゴと生きアジ。
ポイントは片男波の波止のテトラの前で釣りをしたのですが、根掛かりがひどいんです。
少しでもタナを低くとると沈んでるテトラか?根掛かりするんです。
一応、実績も高いというわれているポイントのようなのですが、引っかかるごとに電機ウキの心配をしないといけないんですよね。太刀魚のワイヤーの仕掛けなのでハリスの部分で切れるはずもないのでヒヤヒヤものです。
20:00ころ、赤、緑、白・・・電気ウキの光が海面に輝きだす。
そろそろくるか・・・
・・・・
とりあえずもったいないので頻繁に生きアジを交換するも
し〜ん
アタリらしくものもなし
周りも雰囲気悪そう〜
アタリすらきてない感じでした。
自合いが早かったのだろうか? 家族も待ちくたびれてきたので 21:30 撤収。
2割くらいの方は同じような時間帯に撤収していましたね。
人はいるので釣れるだとは思いますが、日によってのムラが激しいのでしょうか?
残念ながら今回は太刀魚は釣れませでした。次回リベンジしたいと思います。
和歌山市 田ノ浦 6/27(土) 6:30〜9:00
寝坊してしもた〜
家族にはAM3:00起床を宣言していたにもかかわらず、起こしてくれたのは4歳の娘・・・
『釣りいかへんの?』
前日、酒を飲みすぎてしまった。
ただ、自分でも笑えたのが酔って意識もうろうとしながら釣りの準備をしていたようなのだ。
リビングテーブルの上にNewラインが巻かれたリールが2個転がっていた。
しかもそのNewラインはPEライン。
今日は家族でサビキ釣りなんですけど・・・
ここぞというときに使おうと思っていたPEラインをサビキのために巻いてしまったようだ。
(バカである・・・)
幸先の悪いスタートとなった今回の釣り。釣果はというと・・・
豆アジ:10匹ほど
イワシ:50匹ほど

久しぶりの活魚 ちょっぴり引き気味
やはり、寝坊が敗因のようで、6:30に到着するもすでに人だらけ・・・
7:00ころには納竿される方もちらほら。
完全に時合いが終わってる感じなのである。
とりあえず隙間に入れて釣りをするも5分に1匹ペース。
しかも、釣れる感覚がどんどん長くなっていく。
これじゃ晩御飯にならんぞ〜
そうなると子供もソワソワ。釣りしたくないモード全開である。
早々に娘ギブアップ。家内と浜辺へ水遊びに。
残るは私と息子・・・
ここは釣り根性だしてなんとかがんばるしかない。
アジパワーを注入してみたり・・・
飛ばしサビキしてみたり・・・
すべて不発である。
不愍に思ったのだろうか・・・隣のあじさんが声をかけてくれた。
おじさん:『サビキ何号使ってる?』
私:『3号ですけど・・・』
おじさん:『ほなら、桟橋のほう行ってみ イワシが釣れるから』
ふと眺めると確かに桟橋の中央付近の人たちだけ爆釣している。
6本針のすべてに魚がついているのだ。
おじさん:『あそこだけ2ヒロ以上あって、深くなってるんよ』
そうなんですか、ありがとうございます〜 早速、息子だけ移動。
で、仕掛けを投入すると。
すると、すぐさま魚の大群が押し寄せ
”キラキラキラ〜”
”ブルブルブル〜”
あっというまにイワシ3匹
なんや、場所が悪かったんか・・・
このポイントはまだ時合いが残っていたようでなんとか晩御飯になる量を確保。
桟橋 写真の裏側がポイント

湾内、ここしか釣れませんので・・・クリックして拡大してください。

※某XXXマックスという釣具屋さん情報490匹親子さんの写真に見覚えが・・・
おそらくこのポイントで朝からやったらこんな数になるんだと思います。
全員がこんなことになるわけではないのであしからず・・・
(いつも騙されるんよね〜あの釣り具屋さん情報には)
魚のサイズが小さいのでサビキは3号、4号あたりを準備しておいたほうがよさそうです。
釣具屋さんによっては売ってないサイズなので事前に準備しておいたほうがいいですね。
(ps和歌山の上州屋にはなかった)
同時に糸が細くなるので軽めのカゴもいくつか準備しておいたほうがいいです。
仕掛けを乱暴に扱うとすぐに切れてしまいます。この日2個ロスト(子供だから仕方ないですよね)
それと、港内まんべんなく魚が回ってないようですので釣れてるポイントにすぐに移動したほうがいいかもしれませんね。
<釣りの後は>
もしかしてと思って子供の水着だけは準備していたのですがもう泳げるんですよね。
なんでゴーグルもってこおへんかってんと子供たち怒りまくり。

駐車場料金は6月いっぱいは500円/1日。6月からは600円/1日になるそうです。
釣りして、海水浴ができてこの値段。安い・・・

釣りに飽きたらすぐに海水浴ができるので釣り好きのお父さんには完璧なファミリーフィッシングポイントかもしれませんね。
>>その後、和歌浦の午後の部、夜の部 つづく
寝坊してしもた〜
家族にはAM3:00起床を宣言していたにもかかわらず、起こしてくれたのは4歳の娘・・・
『釣りいかへんの?』
前日、酒を飲みすぎてしまった。
ただ、自分でも笑えたのが酔って意識もうろうとしながら釣りの準備をしていたようなのだ。
リビングテーブルの上にNewラインが巻かれたリールが2個転がっていた。
しかもそのNewラインはPEライン。
今日は家族でサビキ釣りなんですけど・・・
ここぞというときに使おうと思っていたPEラインをサビキのために巻いてしまったようだ。
(バカである・・・)
幸先の悪いスタートとなった今回の釣り。釣果はというと・・・
豆アジ:10匹ほど
イワシ:50匹ほど

久しぶりの活魚 ちょっぴり引き気味
やはり、寝坊が敗因のようで、6:30に到着するもすでに人だらけ・・・
7:00ころには納竿される方もちらほら。
完全に時合いが終わってる感じなのである。
とりあえず隙間に入れて釣りをするも5分に1匹ペース。
しかも、釣れる感覚がどんどん長くなっていく。
これじゃ晩御飯にならんぞ〜
そうなると子供もソワソワ。釣りしたくないモード全開である。
早々に娘ギブアップ。家内と浜辺へ水遊びに。
残るは私と息子・・・
ここは釣り根性だしてなんとかがんばるしかない。
アジパワーを注入してみたり・・・
飛ばしサビキしてみたり・・・
すべて不発である。
不愍に思ったのだろうか・・・隣のあじさんが声をかけてくれた。
おじさん:『サビキ何号使ってる?』
私:『3号ですけど・・・』
おじさん:『ほなら、桟橋のほう行ってみ イワシが釣れるから』
ふと眺めると確かに桟橋の中央付近の人たちだけ爆釣している。
6本針のすべてに魚がついているのだ。
おじさん:『あそこだけ2ヒロ以上あって、深くなってるんよ』
そうなんですか、ありがとうございます〜 早速、息子だけ移動。
で、仕掛けを投入すると。
すると、すぐさま魚の大群が押し寄せ
”キラキラキラ〜”
”ブルブルブル〜”
あっというまにイワシ3匹
なんや、場所が悪かったんか・・・
このポイントはまだ時合いが残っていたようでなんとか晩御飯になる量を確保。
桟橋 写真の裏側がポイント

湾内、ここしか釣れませんので・・・クリックして拡大してください。

※某XXXマックスという釣具屋さん情報490匹親子さんの写真に見覚えが・・・
おそらくこのポイントで朝からやったらこんな数になるんだと思います。
全員がこんなことになるわけではないのであしからず・・・
(いつも騙されるんよね〜あの釣り具屋さん情報には)
魚のサイズが小さいのでサビキは3号、4号あたりを準備しておいたほうがよさそうです。
釣具屋さんによっては売ってないサイズなので事前に準備しておいたほうがいいですね。
(ps和歌山の上州屋にはなかった)
同時に糸が細くなるので軽めのカゴもいくつか準備しておいたほうがいいです。
仕掛けを乱暴に扱うとすぐに切れてしまいます。この日2個ロスト(子供だから仕方ないですよね)
それと、港内まんべんなく魚が回ってないようですので釣れてるポイントにすぐに移動したほうがいいかもしれませんね。
<釣りの後は>
もしかしてと思って子供の水着だけは準備していたのですがもう泳げるんですよね。
なんでゴーグルもってこおへんかってんと子供たち怒りまくり。

駐車場料金は6月いっぱいは500円/1日。6月からは600円/1日になるそうです。
釣りして、海水浴ができてこの値段。安い・・・

釣りに飽きたらすぐに海水浴ができるので釣り好きのお父さんには完璧なファミリーフィッシングポイントかもしれませんね。
>>その後、和歌浦の午後の部、夜の部 つづく
6/20(土) 青野ダム 16:00〜19:00
16:00〜 お気に入りの御旅橋 北側へ
減水しているとの情報を得ていたがやはり・・・

1mちょい減水してます。こういう青野ダムのが個人的には好きなんです。
陸から狙えるポイントが増えますよね・・・ところが魚の反応はない。
そうなればと減水を予想して準備していたウェーダー装着。

『シャキーン』
雰囲気的にはものすごい釣れそうな気がするのだが。

ちょっとポイント違うみたい。
そっち危ないし、こっちのほうがよさそうやって。
アドバイスするも、親の指示まったく無視。
私:『このへんなげてみ〜 底になウィードがあるから』
私:『だから、このへんやって・・・』
息子: 無視・・・
私:『ちょっと貸してみいぃ』
と、子供のスピニングロッドを奪いキャスト。
あれ?
シャローエリアだけど・・・もうちょい深いような ???
ワームが底についてないのでは?
微妙にライン弛んでいってない?
もしや魚?
とりあえずアワしてみるかと巻きアワせをかました!
しゃー 重なった & 生命感100%
間違いなく魚
感覚的に35cmくらいかな?
と、いうことで
私:『ほらな〜 ここにおるって言ったやろ』
おそらく35cmくらいやろし 息子に楽しませてやろう・・・
私:『ちゃんと釣り上げろよ〜』
と魚のついた状態のロッドを息子に手渡した
琵琶湖仕様の10lbスピニング。まあ切れることはないだろうと
私:『絶対に弛ませんなよ〜 グリグリ巻いたらええから』
と言うのだが、全然巻けない様子。ロッドを持って魚の抵抗に堪えるので必死。
私:『なんや弱っちょろいの〜 しっかり巻けって・・・』
ところが、ドラグ音:『チリチリチリチリチリチリ・・・』
あれ? 投げる前に調整したけど?
次は魚が手前に走り出したようで
私:『おいおい弛んでる、弛んでる しっかり巻け!』
すると今度は魚が浮いてきた。
私:『ジャンプさせんなよ ロッドを下に 下に』
が、背がないので横にするのがせいいっぱい。
と、その瞬間ライズ ”どぼ〜ん”
あれれ? まあまあデカない?
40? いやいや、50近いんちゃう?
35cmという目測は完全に間違っているということだけは確かである。
さすがにこれを見たらほおっておくわけには
ウェーディングで水の中に入っていたので、とりあえず陸まで誘導した。
父:『後は岸に引きずりあげるだけやー がんばれ』
魚が陸に上がった瞬間、ロッドを捨て、魚を鷲づかみ。
絶対逃がしたらあかんと思ったんでしょう。
気持ちはすごいわかるよ。けど、
父:『おいおい 針きいつけぇよ』
よっしゃ 初の50UPとの対決

父:『何センチやった?』
息子:『ちょうど50cmや!』

49.xxx? まあこの際ええか、1cmやそこら・・・
これまで40upとの魚とのやりとりはあったが50cm級は初である。
その後、父のアドバイスを受け入れるようになった息子。
しばらく集中して釣りができていたのだが、そこは小1。
20分で限界。バス釣りがドロ遊びに・・・
これまで巻物でサーチしてきたが、地形も把握できてきたのでそろそろワームでじっくり攻めるか。
私のベイトロッドもワーム装着。
(イメージ)
あそこらへん浅くなってって、手前にくるほど深くなってる。
で、そのあたりにウィードがあるので、そこでバイトさせる・・・
な〜んて想像しながらキャスト
が、着水と同時に
『ピンっピンっ』
心臓がドキっ
またまた巻きアワせ
・・・決まった
重くなった
しかも、さっきの魚より あきらかに 重いし強い
イメージとはまったく違う魚のかかりかただが・・・まあええか
子供:『パパ釣れたん?やらせて、やらせて』
父:『これはあかんわ、重いし引き上げられへんって』
先程の魚の圧力とぜんぜん違う。さっきの魚が50cm・・・ こりゃ〜ひょっとして〜
早々に岸ランディングを決断。
これまた琵琶湖ベイト仕様16lb 切れるわけがない。
が、遠投&着水直後のフッキング。
ちゃんとフックアップしてるか心配だったので、ほとんど遊ばすに強引気味に引きずりあげた。
しゃ〜

針は上あごに、貫通はしていなかった。
やはり、遊んでたらやばかったかも・・・
そしてサイズは51cm
1匹目とぜんぜん引きが違ったし、確かに肉つきはこちらのほうがいいのだが?
息子:『1cmしか違わんね』
そやな〜
その後、19:00までがんばるも この51cmが最後だった。
ちなみに・・・・
翌朝の21日(日)AM4:30〜8:00も同じポイントに立ち込むもノーフィッシュ。
小雨で釣れそうな雰囲気なのだが、明るくなるにつれ水が悪いのがわかった。
やっぱズルして来たのがいけなかったのだろうか。
16:00〜 お気に入りの御旅橋 北側へ
減水しているとの情報を得ていたがやはり・・・

1mちょい減水してます。こういう青野ダムのが個人的には好きなんです。
陸から狙えるポイントが増えますよね・・・ところが魚の反応はない。
そうなればと減水を予想して準備していたウェーダー装着。

『シャキーン』
雰囲気的にはものすごい釣れそうな気がするのだが。

ちょっとポイント違うみたい。
そっち危ないし、こっちのほうがよさそうやって。
アドバイスするも、親の指示まったく無視。
私:『このへんなげてみ〜 底になウィードがあるから』
私:『だから、このへんやって・・・』
息子: 無視・・・
私:『ちょっと貸してみいぃ』
と、子供のスピニングロッドを奪いキャスト。
あれ?
シャローエリアだけど・・・もうちょい深いような ???
ワームが底についてないのでは?
微妙にライン弛んでいってない?
もしや魚?
とりあえずアワしてみるかと巻きアワせをかました!
しゃー 重なった & 生命感100%
間違いなく魚
感覚的に35cmくらいかな?
と、いうことで
私:『ほらな〜 ここにおるって言ったやろ』
おそらく35cmくらいやろし 息子に楽しませてやろう・・・
私:『ちゃんと釣り上げろよ〜』
と魚のついた状態のロッドを息子に手渡した
琵琶湖仕様の10lbスピニング。まあ切れることはないだろうと
私:『絶対に弛ませんなよ〜 グリグリ巻いたらええから』
と言うのだが、全然巻けない様子。ロッドを持って魚の抵抗に堪えるので必死。
私:『なんや弱っちょろいの〜 しっかり巻けって・・・』
ところが、ドラグ音:『チリチリチリチリチリチリ・・・』
あれ? 投げる前に調整したけど?
次は魚が手前に走り出したようで
私:『おいおい弛んでる、弛んでる しっかり巻け!』
すると今度は魚が浮いてきた。
私:『ジャンプさせんなよ ロッドを下に 下に』
が、背がないので横にするのがせいいっぱい。
と、その瞬間ライズ ”どぼ〜ん”
あれれ? まあまあデカない?
40? いやいや、50近いんちゃう?
35cmという目測は完全に間違っているということだけは確かである。
さすがにこれを見たらほおっておくわけには
ウェーディングで水の中に入っていたので、とりあえず陸まで誘導した。
父:『後は岸に引きずりあげるだけやー がんばれ』
魚が陸に上がった瞬間、ロッドを捨て、魚を鷲づかみ。
絶対逃がしたらあかんと思ったんでしょう。
気持ちはすごいわかるよ。けど、
父:『おいおい 針きいつけぇよ』
よっしゃ 初の50UPとの対決

父:『何センチやった?』
息子:『ちょうど50cmや!』

49.xxx? まあこの際ええか、1cmやそこら・・・
これまで40upとの魚とのやりとりはあったが50cm級は初である。
その後、父のアドバイスを受け入れるようになった息子。
しばらく集中して釣りができていたのだが、そこは小1。
20分で限界。バス釣りがドロ遊びに・・・
これまで巻物でサーチしてきたが、地形も把握できてきたのでそろそろワームでじっくり攻めるか。
私のベイトロッドもワーム装着。
(イメージ)
あそこらへん浅くなってって、手前にくるほど深くなってる。
で、そのあたりにウィードがあるので、そこでバイトさせる・・・
な〜んて想像しながらキャスト
が、着水と同時に
『ピンっピンっ』
心臓がドキっ
またまた巻きアワせ
・・・決まった
重くなった
しかも、さっきの魚より あきらかに 重いし強い
イメージとはまったく違う魚のかかりかただが・・・まあええか
子供:『パパ釣れたん?やらせて、やらせて』
父:『これはあかんわ、重いし引き上げられへんって』
先程の魚の圧力とぜんぜん違う。さっきの魚が50cm・・・ こりゃ〜ひょっとして〜
早々に岸ランディングを決断。
これまた琵琶湖ベイト仕様16lb 切れるわけがない。
が、遠投&着水直後のフッキング。
ちゃんとフックアップしてるか心配だったので、ほとんど遊ばすに強引気味に引きずりあげた。
しゃ〜

針は上あごに、貫通はしていなかった。
やはり、遊んでたらやばかったかも・・・
そしてサイズは51cm
1匹目とぜんぜん引きが違ったし、確かに肉つきはこちらのほうがいいのだが?
息子:『1cmしか違わんね』
そやな〜
その後、19:00までがんばるも この51cmが最後だった。
ちなみに・・・・
翌朝の21日(日)AM4:30〜8:00も同じポイントに立ち込むもノーフィッシュ。
小雨で釣れそうな雰囲気なのだが、明るくなるにつれ水が悪いのがわかった。
やっぱズルして来たのがいけなかったのだろうか。
DYFC=ダイワヤングフィッシングクラブ
釣り番組の途中でCMしてるの気になりません?
いったい何をするのだろう?
ものすごく気になってました。
どちら言うとシマノ派なのでダイワの道具をほとんど持ってないというのが少し心配ではありましたが・・・
息子が小学校になったら入会しようと思ってましたので申し込みをしてみました。
入会金 1,250円
入会金は後で振り込むのかと思い込んでいたのですが、代引きになっています。
家内に何も言ってなかったので
『ダイワなんとかいうところからなんか怪しげなもの送られてきたよ』と連絡が・・・
入会は>>>
http://all.daiwa21.com/fishing/dyfc/admission/index.html
そして届いたアイテム一式はこちら

・・・ ???
家内の反応
→ 『そんな帽子、子供にかぶせんといて〜』
会員になった子供の反応
→ 父:『この会員カードすごいやろ』 子供:『ふ〜ん』 1秒もせずにポイ
今のところ家族の評判悪めです。
まだ何がなんだかよくわかりませんが、イベントなんかがあったら参加してみようと思ってます。
釣り番組の途中でCMしてるの気になりません?
いったい何をするのだろう?
ものすごく気になってました。
どちら言うとシマノ派なのでダイワの道具をほとんど持ってないというのが少し心配ではありましたが・・・
息子が小学校になったら入会しようと思ってましたので申し込みをしてみました。
入会金 1,250円
入会金は後で振り込むのかと思い込んでいたのですが、代引きになっています。
家内に何も言ってなかったので
『ダイワなんとかいうところからなんか怪しげなもの送られてきたよ』と連絡が・・・
入会は>>>
http://all.daiwa21.com/fishing/dyfc/admission/index.html
そして届いたアイテム一式はこちら

・・・ ???
家内の反応
→ 『そんな帽子、子供にかぶせんといて〜』
会員になった子供の反応
→ 父:『この会員カードすごいやろ』 子供:『ふ〜ん』 1秒もせずにポイ
今のところ家族の評判悪めです。
まだ何がなんだかよくわかりませんが、イベントなんかがあったら参加してみようと思ってます。
今年に入ってから息子と釣りで遊んでばかり・・・
たまには家族みんなで遊ぼうと考える父。
どこに行こうかな?
和歌山・・・で、釣り?
淡路島で・・・釣り?
ちょっと足を伸ばして日本海で・・・釣り?
これだと『結局は釣りかい!』と突っ込みが入るだけだ。
そうだBBQを絡めよう。
ということで淡路島をメインにインターネットでっ情報収集するも。
どうやら今年から島内ビーチでのBBQやテントなどが禁止されてるみたいですね。
直前なので予約するような施設はいっぱいだろうし、行ってから何もできないってのも悲しいし。
1,000円渋滞もかなりひどいらしし、だんだん弱気に。
朝、海で釣った食材でBBQをするという夢は次回にとっておこう。
ということで、しばらく琵琶湖も行ってないし、海水から淡水釣りへ方向転換。
6/13(土)6:00
琵琶湖でBBQと言いながら起床AM4:00!AM5:00出発。
子供たちよ、この早起きは釣り一家に生まれた運命と思ってくれ。
本当ならAM2:00ころ出発したいくらいなのだ。そこは親として我慢している。
な〜んてかなり勝手な親の言い分である。
さすがに5:00過ぎだと高速も空いてます。1時間もしないで琵琶湖に到着。
6:00過ぎ大江大橋を通過・・・
お〜 湖面にはすでに船団がぎっしり。
陸にもいたるところにバサーが・・・
とりあえずBBQという目的もあるので北山田漁港近くの湖岸公園へ。
すると、5m間隔でバサーが・・・
6時過ぎで駐車スペースが残り1,2台といったところ。
結構人気あるんですね・・・
本湖側で数投するも、どうも釣れる気がしない。
どうせ打ち込まれているだろうし、子供が一緒なのでランガンもしにくい。
ということで漁港へ向かう。
幸い、本湖側はほど人はいなかった。
しばらく巻物でがんばるも反応なし。水もなんとなく悪いような・・・
ただ、ルアーに絡んでくるウィードはわりと新鮮なので午前中は北山田漁港と心中することを決断。
そして、ワームにチェンジ。
一方、息子はというとフックをチヌ針+ワームの切れっぱしでギル祭りを続けている。
フッキングの勉強中らしく、綺麗にフックアップしてると私に見せにくるのである。
まだ、1年生、釣れる魚は何でもいいみたいですね。
で、しばらく様子を見ていると、黄色いワームの袋から何やら取り出している。
そして、ハサミでチョキン・・・
まわりにはゲーリーカットテールの胴体部分の残骸が・・・
おいおいおい〜 何してくれてんねん。
確かにカットテールのしっぽはよう釣れる。
けど、お願いだから新品はやめてくれと、使い古しワーム箱をわたす。
そんな親子の格闘をしながら釣りをしていると。
『お父さん釣れてる〜』と息子の声が・・・
目の前のバサーのロッドが強烈に曲がっている。
しばらくして水面に上がってきた魚体が・・・デカイ
50cmあるかないかの大物。万が一自分たちのほうに寄ったらアシストしようと構えるも。
最後はラインを持って抜き上げた?いったい何ポンドお使いに?
前回も50up情報が耳に入ってきたが、目の前で見れるとは。
さすがにこんなのを目の前で見せられると本気モードにならざるをえない。
1時間ほどがんばるも・・・ワームのサイズを下げるとアタリはあるのだが間違いなくギル。
そうこうしているうちに娘と家内が登場。
娘もギルを数匹釣ってとりあえず午前の部は終了。
BBQしながら本湖側の釣りを見ているとギルは昼間っから釣れているようだ。(ウキ使ってたのでエサかもしれない)
しかし、バスは1匹も見かけない。
そんな状況なので本湖は諦め午後からも北山田漁港で釣りをすることに。
PM5:00〜開始
船着場を中心に攻めることに。
まずはワームで底をグリグリ・・・
端から端まで攻めるもギルアタリが数回のみ。
やはり、船着場のストラクチャーについてる魚を狙うしかないか。
帰りは、シンカーのサイズを下げてフォール系で食わせる釣りを試みる。
ん〜 ワームを追うギルの姿は見えるが。
午前中見た50upはどうしたら釣れるんだ・・・
試行錯誤しているところに、娘と家内登場。
実は家内は少しは釣りができる。子供がまだいなかった8年、9年前は河口湖で毎週のようにバス釣りをしていた。
いつの間にか息子のロッドを借りて釣りをしていたようだ。
すると『釣れたよ〜』
どうせギルでしょ。と近づいていくと、結構ロッドが曲がっているではないか。
???まさか
ドラグもでてる。さすがにギルでドラグがでることはない。
なんと、桟橋と船の間を泳がせ、最後は船の上にロッドで抜き上げたではないか。
確かそのロッド、息子の遊び用だったのでチヌ針+ハリス1.5号(6ポンド)なんですけど・・
あがってきたのは35cm。6ポンドでよう抜けましたね。仕掛け作ったのが本人ならぜったいやってない。

立場なし
息子『あ〜あ〜これで帰られへんようになった〜』
大正解!お父さんの性格よくわかっているではないか。お父さんが釣れるまで君たちは帰れない。
カットテールで釣れたとのことなので、その後、桟橋周辺を入念にフォール系でチェック。
50cmづつ移動させてフォール。地味な作業である・・・
半ば機械的にフォールを続けていると。
着水して0.5秒くらいでラインがピーンと張る
しゃ〜 間髪入れずにフッキング
あわよくばそのまま抜き上げようと思いきや・・・
意外と重い、そして前後、左右に走る。
途中からランディングのことをまったく考えず、機械的にワームを投入していた。おかげで気がつくととんでもないポイントでのやりとりとなっている。
前も後ろもロープが張られている。
しかも桟橋と船の15cmほどの間に投入した仕掛けなのである。
前後に走るとロープ、もしくは桟橋のポールに巻きつく可能性がある。
左右に動くと桟橋の鉄板との摩擦でラインがやられる。
15cm×1.5mほどの隙間での格闘である。
万が一50upだったらと考えると、姿が見えないのでよけいに怖い。
しかし、時間をかけてもまわりはリスクばかり。
ここは一気に抜くしかないと。
うりゃ〜
びっ微妙〜 40あるかな?

かろうじて40cmちょい
ラインを手で確認するとボロボロになっていた。あぶなかった〜
その後暗くなるまでがんばったが1本で終了。
久しぶりにねちっこい釣りをして疲れました・・・
たまには家族みんなで遊ぼうと考える父。
どこに行こうかな?
和歌山・・・で、釣り?
淡路島で・・・釣り?
ちょっと足を伸ばして日本海で・・・釣り?
これだと『結局は釣りかい!』と突っ込みが入るだけだ。
そうだBBQを絡めよう。
ということで淡路島をメインにインターネットでっ情報収集するも。
どうやら今年から島内ビーチでのBBQやテントなどが禁止されてるみたいですね。
直前なので予約するような施設はいっぱいだろうし、行ってから何もできないってのも悲しいし。
1,000円渋滞もかなりひどいらしし、だんだん弱気に。
朝、海で釣った食材でBBQをするという夢は次回にとっておこう。
ということで、しばらく琵琶湖も行ってないし、海水から淡水釣りへ方向転換。
6/13(土)6:00
琵琶湖でBBQと言いながら起床AM4:00!AM5:00出発。
子供たちよ、この早起きは釣り一家に生まれた運命と思ってくれ。
本当ならAM2:00ころ出発したいくらいなのだ。そこは親として我慢している。
な〜んてかなり勝手な親の言い分である。
さすがに5:00過ぎだと高速も空いてます。1時間もしないで琵琶湖に到着。
6:00過ぎ大江大橋を通過・・・
お〜 湖面にはすでに船団がぎっしり。
陸にもいたるところにバサーが・・・
とりあえずBBQという目的もあるので北山田漁港近くの湖岸公園へ。
すると、5m間隔でバサーが・・・
6時過ぎで駐車スペースが残り1,2台といったところ。
結構人気あるんですね・・・
本湖側で数投するも、どうも釣れる気がしない。
どうせ打ち込まれているだろうし、子供が一緒なのでランガンもしにくい。
ということで漁港へ向かう。
幸い、本湖側はほど人はいなかった。
しばらく巻物でがんばるも反応なし。水もなんとなく悪いような・・・
ただ、ルアーに絡んでくるウィードはわりと新鮮なので午前中は北山田漁港と心中することを決断。
そして、ワームにチェンジ。
一方、息子はというとフックをチヌ針+ワームの切れっぱしでギル祭りを続けている。
フッキングの勉強中らしく、綺麗にフックアップしてると私に見せにくるのである。
まだ、1年生、釣れる魚は何でもいいみたいですね。
で、しばらく様子を見ていると、黄色いワームの袋から何やら取り出している。
そして、ハサミでチョキン・・・
まわりにはゲーリーカットテールの胴体部分の残骸が・・・
おいおいおい〜 何してくれてんねん。
確かにカットテールのしっぽはよう釣れる。
けど、お願いだから新品はやめてくれと、使い古しワーム箱をわたす。
そんな親子の格闘をしながら釣りをしていると。
『お父さん釣れてる〜』と息子の声が・・・
目の前のバサーのロッドが強烈に曲がっている。
しばらくして水面に上がってきた魚体が・・・デカイ
50cmあるかないかの大物。万が一自分たちのほうに寄ったらアシストしようと構えるも。
最後はラインを持って抜き上げた?いったい何ポンドお使いに?
前回も50up情報が耳に入ってきたが、目の前で見れるとは。
さすがにこんなのを目の前で見せられると本気モードにならざるをえない。
1時間ほどがんばるも・・・ワームのサイズを下げるとアタリはあるのだが間違いなくギル。
そうこうしているうちに娘と家内が登場。
娘もギルを数匹釣ってとりあえず午前の部は終了。
BBQしながら本湖側の釣りを見ているとギルは昼間っから釣れているようだ。(ウキ使ってたのでエサかもしれない)
しかし、バスは1匹も見かけない。
そんな状況なので本湖は諦め午後からも北山田漁港で釣りをすることに。
PM5:00〜開始
船着場を中心に攻めることに。
まずはワームで底をグリグリ・・・
端から端まで攻めるもギルアタリが数回のみ。
やはり、船着場のストラクチャーについてる魚を狙うしかないか。
帰りは、シンカーのサイズを下げてフォール系で食わせる釣りを試みる。
ん〜 ワームを追うギルの姿は見えるが。
午前中見た50upはどうしたら釣れるんだ・・・
試行錯誤しているところに、娘と家内登場。
実は家内は少しは釣りができる。子供がまだいなかった8年、9年前は河口湖で毎週のようにバス釣りをしていた。
いつの間にか息子のロッドを借りて釣りをしていたようだ。
すると『釣れたよ〜』
どうせギルでしょ。と近づいていくと、結構ロッドが曲がっているではないか。
???まさか
ドラグもでてる。さすがにギルでドラグがでることはない。
なんと、桟橋と船の間を泳がせ、最後は船の上にロッドで抜き上げたではないか。
確かそのロッド、息子の遊び用だったのでチヌ針+ハリス1.5号(6ポンド)なんですけど・・
あがってきたのは35cm。6ポンドでよう抜けましたね。仕掛け作ったのが本人ならぜったいやってない。

立場なし
息子『あ〜あ〜これで帰られへんようになった〜』
大正解!お父さんの性格よくわかっているではないか。お父さんが釣れるまで君たちは帰れない。
カットテールで釣れたとのことなので、その後、桟橋周辺を入念にフォール系でチェック。
50cmづつ移動させてフォール。地味な作業である・・・
半ば機械的にフォールを続けていると。
着水して0.5秒くらいでラインがピーンと張る
しゃ〜 間髪入れずにフッキング
あわよくばそのまま抜き上げようと思いきや・・・
意外と重い、そして前後、左右に走る。
途中からランディングのことをまったく考えず、機械的にワームを投入していた。おかげで気がつくととんでもないポイントでのやりとりとなっている。
前も後ろもロープが張られている。
しかも桟橋と船の15cmほどの間に投入した仕掛けなのである。
前後に走るとロープ、もしくは桟橋のポールに巻きつく可能性がある。
左右に動くと桟橋の鉄板との摩擦でラインがやられる。
15cm×1.5mほどの隙間での格闘である。
万が一50upだったらと考えると、姿が見えないのでよけいに怖い。
しかし、時間をかけてもまわりはリスクばかり。
ここは一気に抜くしかないと。
うりゃ〜
びっ微妙〜 40あるかな?

かろうじて40cmちょい
ラインを手で確認するとボロボロになっていた。あぶなかった〜
その後暗くなるまでがんばったが1本で終了。
久しぶりにねちっこい釣りをして疲れました・・・
次のページ



